Atelier de オジィ

ひろオジィの作業小屋雑記帖 

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気分はコーラルウェイ♪

私はマイレージ貯まるほど飛行機に乗ることはないので、マイレージにこだわってJALだのANAだの、ということはない。石垣那覇間の往復くらいなので、どっちでもいいんだが結果としてANAが多い。理由はただひとつ、JTAの方が悪天候の際には早く欠航になる(傾向がある)からである。一度NAHAマラソンに出発する際に石垣島地方が豪雨になって、搭乗予定のJTA機が欠航した。そりゃもう(私には)一年に一度の大イベントでしょうが!冗談やめてくれよ!ANA(そのころANK)なら飛ばしてるハズだ!と速攻ANAカウンターへ行って安売りチケット無駄にしてANAで行った。

それ以来、ほとんど私はANAである。なので観光客の方にも人気のJTA機内誌CoralWayは見ることはない・・・ってことはない。パパイヤ研究所に行けば見られます。今の(11-12月)表紙はNAHAマラソンのスタート地点旭橋の陸橋からのものであったため、借りてきちゃった。

コーラルウェイ2008年年末号表紙

毎年新聞に出るような、いつものパターン的写真であるが、やっぱり2週間後に走る、と思うと思わず手にとって見入ってしまった。うーんモチベーションUPこの上なし(ホントか笑)。
12/6頃に那覇入りする本土からのNAHAマラソン参加の皆さんも、JTA機に乗るやいなやこの表紙がお出迎えですから、興奮度UPこの上なし!あんまり張り切らないでくださいよ!

今回の機内誌の内容についてはお楽しみ、ということで詳細は控えておきますが、写真右側についでに並べたのは前回号(9-10月号)です。これが今夜のおかずかと思ったでしょ?ちゃいまんねん。この号の表紙を飾るのは我らが石垣島の「海鮮館」の海鮮丼です。海鮮館は漁協が協力していることもあって地元民にも人気のお店ですが、この号以来観光客の皆さんが押し寄せていて近頃はスンナリ入れなかったりします(お客さんいっぱいで)。痛し痒しでございますが、これからもがんばってほしいお店のひとつです。

さらについでに機内誌奥の酒(・・・もう飲んでんのか)、いや、ビールは最近発売になったオリオンの発泡酒「リッチ」である。イマイチ決めてがないとか、パンチに欠けるとか言われたりもするが、クセがないというか、まあよくできた飲みやすい発泡酒だと私は思う。私は好きである。しいて言えば缶のデザインが地味過ぎる、かな?
この「リッチ」テレビCMの主演はちょっちゅねの具志堅用高さんとロッテのヴァレンタイン監督、というリッチさである。おまけに最後に大嶺投手が一瞬出てくるヴァージョンもあって、けっこう楽しい。NAHAマラソンに本土から来られる皆さんにはぜひ前夜のホテルのTVで見てください。
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    19:15 | Trackback : 0 | Comment : 5 | Top

石垣島~車の風景

もう何年も前になるが、本土の実家に行ったときに姉の乗用車を借りて近郊をドライブ?したことがある。そのとき驚いたのは、前方を走る車が進路変更なり車線変更をする際に教習者の如くとてつもなく早くからウインカーを出すことであった。また発進、停止するときにもウィンカーが点滅。本当はこうするんだっけ!?

石垣では、上記のことについていえば、右折、左折動作と同時にウインカー点滅が普通、のようである。郊外に行くとウインカー使用率はどんどん下がる。いわんや農道をや!農道といったって最近は立派な道路が多くなっていて一般道路と変わりないほどだが、畑に入っていく軽トラなどまずウインカー出さない。発進、停止時にウィンカーを出すのは「わ」ナンバーと教育熱心なタクシー・バス会社の車両の一部。

私はハウスと家の往復や配達、発送など車なので、一日最低でも40kmは車に乗る。すると一日に一度は驚いたりちょっと腹が立ったり冷や汗をかいたり、という事に遭遇する。

ジーサンが幹線道路を時速30km以下で走ってプチ渋滞を引き起こすような事はよくあることで、これには腹を立ててもしょうがない。むしろこういう車を狂ったように追い越していくのはレンタカーである。
ただ停止なのか曲がるのかどうするのか!分からない突然のスピードダウンや進路変更には肝を冷やすことおびただしい。

数日前、さんばし通りという市街から島中央を北に抜ける幹線道路を南下中、農道(舗装路)から横断しようとする車が1台、左右を確認している様子。私は時速40kmで南下中、当然気づいているものだと思ったその車はなぜかいきなり直前で出てきた!これはアタってしまう!と一瞬覚悟して急ブレーキ、私の車は大スピンをして反対方向で逆向きになった。左の窓ごしに迫る電信柱、あ~絶対大破じゃ!さようなら(何に?)とまさに超速度走馬灯のようにいろいろ考えた気がする・・・ともかく電柱の激突する寸前でなんとか止まった。逆向きになったけど。このままハウスに戻ろうかしら、とボーっとしてしまい、とびだしたオジサンがゴメンゴメン全然見てなかった、としきりに謝るのもボーっとして聴いており、ああ、はいはい、と言いながら郵便局に向かったのであった。

さっき事故してたら(万一のことになってたら)きっと八重山郵便局で発送してる夢(?)なんか見てないよね、と生きている実感(笑)を確認する私。沖縄でいうところの「マブイを落とした」状態である。

とにかく石垣島での車の運転は恐ろしいものである。これは「慣れ」とかそういうモンダイではございません。昨今観光客の皆さんはレンタカー移動が多く、レンタカー数はすごいものがあるが、どうかお気をつけください。

私はこんな交通法規知りませんみたいな状況は、農村地帯だからだと思っている。確かに農耕地が続く道路で自分の畑に入るのにウインカーいちいち出さないわな。でも今の石垣島はすでに違っている、と考えなくてはならないと思う。これだけ車が増え、観光客も増えた状況では、それなりに交通法規きちんと守るべきでしょう。

先日危ない目にあったので交通法規の話になってきたが、本当に私が嫌なのは「道路は灰皿」運転である。喫煙者の多くは車を運転しながら必ず右手を車窓から出している。そこにはタバコがあって、吸うときだけ右手は車内に入る。後続の車は不思議なほどタバコ臭が入ってくることを、たまには灰が飛散してくることをわかっているだろうか。
こういう方が最後にする行為は決まっている。そのまま車外に出た右手から吸い終えた煙草を路面に捨て、私が車で踏んで消火してさしあげるのである。

これも私は、農村地帯だから(だったから)と思っている。トラクターには灰皿ないしねえ。自分のキビ畑を耕運しながらタバコ吸って畑に吸いがら投げたって何の問題もありませんが、一般公道でそれはまずいでしょう。
ゴミのポイ捨てにはようやく(当地の)行政もいろいろ言い始めたようであるが、車からのタバコ、ゴミ投棄についても言及してほしいと願わずにはいられません。

さあ、今日もこれから車で仕事に出かけます。お気をつけて~・・・
    07:26 | Trackback : 0 | Comment : 4 | Top

セルバチコシーメン

水洗いしてザルにあげた葉野菜は、ルッコラの野生種(ワイルドルッコラ)よりもやや園芸品種に近い?一般的にはセルバチコシーメンと呼ばれているものである。昨年冬にちょっとだけ菜園コーナーに植えてみたが、成長は遅く、切れ込みの深い葉は思いのほか小さく、ほとんど収量あがらないので知らん顔していたが、1本だけ残しておいたものが夏の終わりごろから妙に枝葉を増やしてきた。株の半分くらいの葉をむしって2掴み分くらいある。
セルバチコシーメン
ルッコラの風味はご存じの方が多いことと思いますが、セルバチコはルッコラよりも格段に味、香りが濃く、かつ苦味が強い。しかもこんな切れ込み葉なので、これだけでサラダ、というよりは他の野菜に混ぜた方が使いやすいでしょう。
実は私も、ルッコラはともかくセルバチコを(意識して)食したのは昨年が初めてで、とりあえず生野菜サラダに混ぜるくらいのことしかしていませんが、ここまで個性的な風味だといろいろ想像も広がる。きっとオリーブオイルでさっと混ぜてブラックペパーを振って食べてみたら、とか、(葉茎の部分がかなり固いので)一瞬湯通ししてみたらどうか、など。いろいろやってみるだけ収穫できないからやらないんですけど、やはりイタリアン系料理にはとても合うような気がする。パスタやピッツァにも使えそうだし、鶏肉ソテーや白身魚などに添えてみたい感じ。

但し、さきほども書いたように、成長の遅さや、なんだか割に合わない収量(葉っぱの大きさや形)を考えると、営利的な栽培はなかなか大変なのではないでしょうか。多くのハーブがそうであるように、少量多品種栽培で、こんなのもあります、的にレストランなどに持ち込まれているように勝手に想像しています。
ただ、このセルバチコシーメンはいわゆる「宿根草」タイプのようで、ある程度成長した株から順次葉っぱをかいていけば長い期間収穫できそうです。
    23:02 | Trackback : 0 | Comment : 4 | Top

30km走の後は

今シーズンは時間的に都合がつけば、週末にちょっと長めの距離を走りたいと思っていたが、いまさらの感はあるものの、先月から土曜日の朝は距離走、いや、ペース走、いいや、LSD・・・なんでもいいですよ、ともかく若干の長距離を走っています。
今朝は30km走の3回目。今日はなんとか25kmまでガンバってみたが、残り5kmはキロ7分のヘロヘロになった。だって暑いんだよ!

先週末は仕事の関係で時間制限、20kmで切り上げた。20kmだとちょっとガンバって走ってもその後の仕事には殆ど支障ない。ところが、30km走ると全然こたえるのだ!今日も走ったあとですぐにハウスに行って灌水とかいろいろやってたら(午前中はまた快晴で暑かった)キモチ悪くなって吐きそうになった。水やりしながらときどきオエ~ってしゃがみこんだりして、はたから見たら相当アブナイ感じに違いない。昼過ぎに家に一度戻って昼寝したら、午後3時まで爆睡してしまってもうほとんど仕事になりません。

皆さん30km走なんかされるときには、夕方なんでしょうかね?私は夕方の明るいうちに2,3時間開けるのはさしあたって不可能(農作業の関係です)なので、朝しかできないんですが、これまで3回ともそのあとの仕事はエライ大変です。つらすぎます。いつも吐きそうです。

今のところ今シーズンたった3回なので、今回のNAHAマラソンに良い効果をもたらすかも、などと甘いことは考えてはおりませんが、それでもレース内容が以前とゼンゼンまったく変わらないようだったら私、30km走もうやりません。ダメ?石垣島マラソンまでやってみろ?いや~ん♪(泣)
    19:10 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

11月のある日に

胃の殆どを取る大きな手術のあと、医者も驚く回復ぶりで元気になった母は、父が脳梗塞で倒れ他界した数ヶ月後体調を崩し、レントゲンには肺の多くの部分が映っていなかった。既に癌は骨髄に転移しており手術は不可と医師から伝えられた。

東京で仕事をしていた私は若干大きなプロジェクトの担当中で、週末に実家(山口県)に帰っては病院に行く、という日々が続いた。いや、続いたといっても今考えればほんの短い期間である。それほど再発した癌の進行は恐ろしいもので、朝病院に行き、一度家に戻って午後行くとはっきり具合は悪くなっている、というくらいであった。

時々襲ってくる猛烈な痛みにモルヒネ等の投与が開始されたが、痛みが(薬によって)和らぎ束の間普通の意識になると、必ずやがて襲ってくる次の痛みの波への恐怖がいかほどであったのだろう、看護婦さんに「(さっきの痛みで)もう息が切れればいいのに、切れればいいのに」と訴えた。ぼくはただ母の腰や背中をさすりながら涙を流した。

そんな状態のとき、しかしやや精神的に平静であった時がある。たぶん今言っておかなければと思ったのであろう、「アンタもチャンとしなさいよ」これは人並みにマトモに嫁さんもらって所帯を持て、という意味である。自分はそのころ結婚は全く考えていなかったし、というか、自分については将来的に結婚するなんて想像もできない、というふうだった。トーゼン一生独身だろうと思っていたので、病床の母にチャンとしろ、と言われても全くうわの空みたいにウン、ウンと相槌を打つくらいしかできない。

それが直接母と交わした最後の言葉である。


10年前働いていた会社を辞めて農業をするためにひとり石垣島に来た。JA関係の仕事をしているときにおせっかいな(失礼)仕事仲間のおじさんに今のカミさんを紹介されて、気がついたら(?)結婚することになった。姉や弟らは信じられないことが起こったと心底腰を抜かしたらしい。石垣のホテルで結婚式を挙げたが、式の前からズビズビに涙を流している私の姉はあとで話題になったほどだった。きっと姉は父母のことを考えていたんだろう。

今日は母の命日である。いつものように花を飾ろうと町の花屋に寄ったが入荷が今日から明日、ということで花がほとんどないので買わなかった。夕方家に帰ったら、カミさんがお菓子を買って小皿に盛り、小さな写真立ての父母の前に供えてくれていた。ありがとう。
    19:41 | Trackback : 0 | Comment : 5 | Top

月の伴走

毎日暑い暑い、とボヤいていたらいつのまにか沖縄はマラソンシーズンに入っていて、久米島、尚巴志、与那国一周マラソンはすでに終了している。

「星の声援、月の伴走」 これは今週土曜日沖縄北部の離島伊平屋島で開催される、伊平屋ムーンライトマラソンのコピーである。
昨日の朝はかなり強い雨模様で走らなかったが、一応走る日であったため夕方仕事の後にバンナ公園に行った。午後6時少し前。この時間に走るなんて今年初めて。6時半にはすっかり暗くなるからサッサと一周して・・・と走り始めた。雨はやんでも北風が強く、散歩の人は見かけない。そのうちどんどん暗くなってきたが東の空には満月前の月が雨上がりの澄んだ空気に冴え冴えと輝きはじめた。暗くなるにつれ、足元には自分の月影が一緒に走る。ふ~ん、「月の伴走」なるほどねえ、なかなかいいもんだね、などと思いつつ。

バンナ公園なら早朝暗い時間に走っているので、足元が不安だとか暗くて私コワイ・・・なんてこともないんだが、早朝と夕方では雰囲気はかなり異なる。まあこれから明るくなるか暗くなるか、ということもあろうが、昨日私がとても驚いたのは、マラソンシーズン入りのせいかずいぶん走っている人が多いことである。朝はウォーキングのおばさん達がほとんどで、練習、って感じで走っている人には会っても1,2人くらいか。ところが夕べはすれ違うランナーは20人近くいたはずだ。それもジョギングというよりかなりちゃんと走ってる人が多い。みんな俺に内緒で夕方練習してたのか(!?)

バンナは周回路のところどころしか照明がなく、結構暗い。あかりのない場所ですれ違うとビックリすることもある。昨夜は明るい月明かりがあったが、いつも暗くなった頃に走られるのであろうか、小さなライトみたいなヤツをキャップに、あるいは腕につけて走っている人が何人かおられた。LEDライトみたいな、小さくても妙に明るく、青白いので遠目にはホタルがとんでいるかのようである。

これからは夕方走る。・・・ウソウソ。
    07:07 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

ふぐ博多

11月に入っても夏のような日々が続き、どうなることかと思ったが、先週末土曜日の午後から急に雨模様で秋の気配に。そうはいっても最低気温21度くらいなんだが、これまでが毎日最低気温25度だったから今朝の合言葉は「寒くなったね~」・・・ちなみにこれがごく当たり前の、平年並みの気温。

今日はさすがに長袖シャツで仕事。薄手の長袖Tシャツは真夏の農作業にも重宝するが、この写真のものはちょっと生地が厚いのでこれから冬にかけての私のメイン作業着である。
ふぐ博多Tシャツ
これは北九州で水産市場関係の仕事をしている私の姉(次女)のダンナM兄にもらった。もらったのはもう10年以上前なんだけど、腕とか結構ボロボロになってますが愛用してますよー。M兄はその時(今もか)ふぐのセリがメイン業務だったのであろう、職場でお揃いのTシャツを作ったらしいのだが、「わしゃーこげなもんいらんけんクサ、H君にでんくれちゃりー」(ヘンな博多弁だったらごめんなさい)といったかいわないか、姉経由で私の手元にきたものである。

とらふぐの絵に、ふぐ博多の文字。結構目立つ。私の背中を見て「おいしそうね~」といったオバサンは数知れず。とらふぐ食べたことあるのかしら、などと思いつつ、そういえば私自身もホンモノの天然とらふぐ食したことあったっけ(たぶんあるはず・・・)。

M兄、この冬もふぐ博多Tシャツで元気に仕事します。ありがとう。ところでBLOGに書いたからって年末にチルド便でとらふぐば送っちゃらんね?ていいよるわけじゃなかとよ!!それからM家の長男T君、受験勉強しっかりやらんとどげんもこげんもひっちゃんがっちゃん・・・意味不明、変な博多弁ごめんなさい!

    12:08 | Trackback : 0 | Comment : 4 | Top

星形の果物

私の今日の昼飯用サラダです。
スターフルーツをのせたサラダ
前回のサラダに引き続き、オレンジ色の果物がのっていますが、左はパパイヤではなく柿。そしてその横にある星型のものが「スターフルーツ」、和名ゴレンシ。沖縄ではそう珍しいものではなく、園芸店などで苗を容易に入手可能なので、民家の庭先などでも目にすることがある。

もともとの果実全体は(スミマセンすでにカットされてしまったので画像ありませんが)砲弾型、というかラグビーボール型でありながら、5つの稜があり、輪切りにするとこのようにきれいな星型になる。
大人の手のひらに余るほどの大きさで、黄色から黄橙色の外観および果肉色をしている。

秋から冬にかけて実をつけるとのことで、この時期の果物として一部でハウス栽培もおこなわれており、品種の選抜もすすめられているようである。
スターフルーツはすいぶん前からたまに食することがあるが、最近は糖度も上がってきてなかなかおいしくなってきていると思う。この実も思ったより味が濃かった。
これまでスターフルーツの一般的な評価は「味が薄くて、酸味がある」・・・というわけで、見てくれの面白さが優先でしたが、どうやらこれからは食べておいしい果物へと変身中、といったところでしょうか。
    23:36 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
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Author:ひろオジィ

石垣島のひろオジィ 
オジィと称しているがおじいさんではなくおじさん。

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