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Atelier de オジィ

ひろオジィの作業小屋雑記帖 

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音楽のそばにあるきのこ

先週から結構天気が不安定で、いきなり大雨だったり、それが突然晴れたりする。迷走気味の台風20号のせいもあって風が強い。私のような施設栽培(ハウス内で栽培)は天窓の開閉やハウス側面のフィルム巻き上げなどで天候の変化に対応するので、こんな天気は意外と厄介である。

だいたい毎朝6時から1時間弱走ってから仕事するが、今週はこんな天気なので朝のランをあきらめることが多かった。しかし時期が時期ですから(一応12月のNAHAマラソンのことは念頭にある)昼飯に帰ろう、と思った時分に雨が降っていなければその時間にサッサとバンナ一周する、ということを、今週は2回やりました。

雨上がり、というか、雨の合間のバンナ公園を走るのは楽しい。今週は2回とも、途中でセマルハコガメのかめきち(私はカメはなんでもかめきちと呼ぶ)に遭遇した。昔の西表島などでは、山に入るときに(イノシシ狩りとかね)セマルハコガメに遭遇すると猟をあきらめて帰る、という話を聞いたことがある。たぶん天候が崩れる、ということだろうが、ほかにもっと別な理由なり言い伝えがあるような気もする。
私はランの途中でセマルハコガメに会ったからって引き返しませんよ。それどころか、心の中で(ヤッタ、きょうはカメキチにソーグーしたぜ!)とつぶやきすごくラッキーな気分になる。「かめきち~!」と声をかけるのも忘れない。道路の真ん中にいた日には「かめきち危ねぇぢゃねえか!車にひかれちまったらドースンダ」と追いかける。セマルハコガメは意外にスタスタ速足なんだが、道の上でシュン!と固まってしまった場合は端まで持っていって草むらに置いてあげる。じゃあまたな!かめきち。

雨模様が続くと、公園内道路の横の芝(セントオーガスチン)のあちこちにキノコがたくさん生えてくることがある。たぶん豪雨ではダメで、軽いお湿りがダラダラ続いた日の朝など、どこから来たんだ、といった感じでキノコが出現する。なかには網目の袋状のものを携えたものもあったりして面白い。が、こんな場所にいきなり生えるキノコはたいてい小さくて細く、あっという間に消失する(ようである)。

キノコはどこからきてどこにいくんだろう。ここに生えたキノコは、いつからここにいたのか、そしていくつかのキノコは忽然と姿を消すように感じられる不思議さなど、走りながらなんとなく考える。
今日のタイトルは「キノコ博士」としても名高い、音楽家(作曲家)ジョン・ケージがかつて「アンタはなんでそんなにキノコに興味を持つのか」と聞かれて半ば冗談として答えた、という「mushroom は music のそばにあるからね」(余計かつ無粋な説明になりますが、辞書での並びのことを言ってます)

カメやキノコとの遭遇は楽しいのではあるが、昨日はバンナ岳一周する間にみるみる雨模様になり、山は濃い霧の中につつまれたようになった。駐車場に戻り、あずまやの下でずぶ濡れで立ちつくすと、一瞬、俺はカメではなくて、キノコでもなくて、(あるいはカメかもしれないしキノコかもしれない)、何でもない みたいな不思議な感覚になった。それはきっとカメとか、キノコとか、雨とか霧とかの中を走ってきたからだろう(か?)
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    16:08 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

めんそ~れ親父(笑)

先週あたりから告知ポスターを見るようになったんだが、まだなぜか新聞には出ていない。新聞広告費が高いんだろうかと余計な心配をする。ポスターもサイズが小さいし。

知る人ぞ知る、いや、沖縄の人はみんな知ってるとは思うが、「沖縄プロレス」、ついに石垣見参、だそうです。ポスターを見て笑った。ゴーヤとかアグーとかは知ってたが、「めんそ~れ親父」なる選手がいたなんて!

沖縄プロレス石垣島見参

ガラス窓に貼ってあったポスターを撮影したので反射してて具合良くないですが、ちょっとクリックしてみてくださいよ。めんそ~れ親父!!右下のかりゆしウェアのおじさん。頭にのっているのは「めん」(麺)のようです。めんそ~れおやじ・・・

説明によると「国際通りの変なおじさん」で、ビール片手にあり、乾杯・・・意味不明だけど、リングへの登場の仕方はほぼみえちゃいましたね。

そのほかにも、もずく大使だの、ゴールデンパインだの、旬の沖縄モノが次々登場しているようで、ぜひとも頑張っていただきたいです。

ちなみに、ゴールデンパイン、というのは、最近出回るようになった新しい種類のパインの品種ですが、デルモンテの商標登録ですから(もともとの名称はゴールドパインだったと思います)ゴールデンパインという名前では販売できないとか、いろいろあったようです。プロレスラーがこの名前を使用するにはきっと問題ないんでしょう・・・ね。

石垣では11/8(日)に総合体育館で、ということですが、11/7、8の2日間は恒例の石垣島まつりも開催されますので、楽しい(忙しい)週末になりそうですね。

「沖縄プロレス」で検索し、オフィシャルサイトをご覧になれば各選手のプロフィールがご覧になれます。またサイト内リンク集から、数名の選手の個人blogがあり、これもまたビミョウに面白いです。
    20:07 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

態度で示すWelComeBackHome

既に2カ月前になるが8/15のエントリ(態度で示すBon Voyage)に、石垣空港離陸便への心温まるお別れの挨拶のことを書いた。
今日は2週間ばかり那覇に行っていたカミさんが戻ってくるので、出迎えに行ったが悪天候のため到着が30分近く遅れた。することがないのでデッキに出て到着を待った。♪あめのいし~がき~♪(北空港のフシでどうぞ)なんてうたいながら(ウソウソ)到着しました逆噴射おつかれさま。

雨の石垣空港到着ANA

バスでのご案内を待つ間、すぐ前にいたJTAが離陸のため滑走路に向かう。オッまたあのせっかちなお兄さんに会えるぜ!と期待したが・・・

雨のお見送りは簡素化
・・・ハ~ふたりですか・・・
(雨だからなのか、夏休みや連休も終わったからなのか)

さて、今日の本題はこのあとの昼飯である。
カミさんが今日帰ってくると決まったら、自分でメシの用意などしませんので、家に帰ってもひるごはんがありません。そこで今日は送迎かたわらどこかで昼飯外食する、と決めていました。まあ一応建前は「おかえりなさい」の気持ちを態度で示すべくお外でランチ、ということです。建前的には。

私の予定は、石垣市街地のJA八重山支店ウラあたりに昨年(?)オープンした某中華料理屋であったが、行ってみたら定休日だった。そこで、与那国(&波照間もあり)行きフェリー乗り場横の「ガーラ」に行った。開いとった。(ちなみに「ガーラ」は沖縄方言でアジの仲間のこと。特に大型のロウニンアジなどをさして言われることが多い。本土からの釣り客はGTジャイアントトレバリーなんておっしゃいますが、こちらではあまり通じないのでガーラといいましょうね。発音は尻下がりではなく平坦ないし尻上がりです)

ガーラ正面

看板、ノボリもちょっとインパクトあるが、入り口のところはさらに「ウミンチュ食堂か」みたいな期待がさらに高まる。でも日替わり定食は鶏肉???

ガーラの入り口

ちょっと横を見るとエアコン室外機が・・・さすがに海のそばだから開店以来何年も経っていないと思うが既にサビがすごい。
さらにスタックチェアの置かれた、すごく狭く見えるベランダ(小さなカウンター状のものも見える)がとても気になる。夜はここで並んで座って生ビール飲めるんだろうか。窮屈かも知れないが、いいかも・・・でも正面は海ではなく駐車場だけどな。

ガーラのエアコン室外機と素敵なベランダ

カミさんは日替わり定食ランチ。650円で食後にアイスコーヒーつき。
メインはチキンだが、にんじんしりしりーやもずく、汁ものはゆし豆腐、と沖縄モノが基本ではある。
メインディッシュだけ洋風食堂っぽい。

ガーラのランチ定食

私は八重山そば&島野菜テンプラのセット、800円。

そば&島野菜テンプラセット

島野菜テンプラの部分

島野菜てんぷらの皿の中身は、フツウにカボチャ、レンコン、シイタケもあるが、ゴーヤ、アダンの芯、オオタニワタリ、フーチバー(よもぎ)である。1種類ひとつずつだが、それなりのサイズのものがつかわれていてなかなかいい。

島の食材を多く用いていて、地元の人にも喜ばれるメニューだと思う。盛り付けや、定食メニューからしてたぶん洋食系のお店(ホテル?)出身の方ではなかろうかと推測する。ある意味では地元にも、観光客にも違和感なく、かつ島の食材も楽しめるという点で、おすすめできると思います。ごく個人的には(最近500円ランチが続いているので)もう少しだけボリューム(味の濃さではなく、量的に)アップを期待してしまいました。

    19:54 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

グレーチングにも程がある

写真を撮る私の横で、関西地区から観光に来たと思われる女子2人連れが繰り返し叫ぶ「メッチャきれいや~メッチャきれいや」
きれいでしょ。石垣島の北端、平久保灯台です。(灯台はこの左側)

平久保の最北端看板

視界を右に向けると、本当はこっちが最北端になるんだと思うが、平久保半島の突き当たりをのぞむ。クリアに晴れた日には水平線に多良間島が見える。

灯台からさらに北をみる

この写真は、実は以前の「ランチタイム2題」記事の日に撮影したものである。そうそうしょっちゅう北部まで行きません。
今日のお題は、メッチャきれいな平久保灯台からの眺めではなく、ここに至る狭い舗装道路の危険すぎる場所である。

灯台に至る坂道の途中2か所に、グレーチング(溝や側溝のフタのこと)があるが、ここのグレーチングはさすがに放牧場の中の道路だけあって実用本位、実用本位すぎる!

平久保のテキサスグレーチング

手前に(なんでかわからんが)プラのカップがはさまっているが、グレーチングの幅がこんなに広いのである。子供の足はスッポ抜け、いや、スッポリ挟まってもおかしくない。

このようなグレーチングは牧畜地帯の道路では珍しくないんだが(ご存じの方が多いとは思うが、牛はこのようなグレーチングを踏むのをいやがる、というか、牛が放牧地域から出ていかないための方策である)、ここは観光客がさんざん通過するところであり、このグレーチング仕様はちょっと危険だと思う。車で最上部の駐車場に行く人が殆どなので一瞬ヤケに激しい震動を我慢すればいいんだが、散策がてら歩く人も多いようなので、特にお子様連れの方にはじゅうぶん気をつけていただきたい。

テキサスグレーチングあります

しばらく前から、手前に看板が設置されたが、これが「テキサスグレーチング」というモノだと知っているひとはまずおるまい。私だってなぜテキサス、なのか聞かれてもわかりません。

さて、来月に迫った「石垣島アースライド」、本年はコースが延長され、ここ平久保まで来るコースがあるそうだが、頼むから関係者のみなさん、ここは何とかしとかないと自転車で通過は危険すぎると思いますよ。まあ急坂だから自転車降りて上がる人も多いだろうが、サイクルシューズでここを渡るのもまた一段と危険すぎると思いますよー!せめて事前に十分注意を喚起してほしいものだ。

ところで、この日は休日だったので、観光客そりゃーもういっぱい!駐車場に入るレンタカーが「渋滞」しているではありませんか。これにもビックリしました。行列ができるのはペンギン食堂だけじゃなかったようです。

平久保駐車場への渋滞
    22:38 | Trackback : 0 | Comment : 5 | Top

ソーキ汁

昼飯ネタが続くワケは、お察しの通り(?)先週からカミさん留守なんです。なので、毎日600円上限のランチや弁当というわけでございます。もう最近自分で作るのがすっかり難儀になっちゃって困ったもんですが、それでもカミサンの実家からときどきおかずなどもらったりするとイソイソとご飯炊いたりして。
昨日の夜8時過ぎに帰って、ちょっと用事で実家に寄ったら晩飯はソーキ汁だった。ホーロー鍋にすこし分けてくれたのでさっそく晩飯のおかずに。半分残したものは今日の昼飯にいただいた。あーおいしかった。

お昼のソーキ汁

「ソーキ」は豚の骨つきアバラ肉のことで、沖縄では「ソーキ骨(そーきぶに)」と呼ばれる。いわゆる「スペアリブ」と部位は同じ。ソーキ汁は、このソーキ骨と、昆布、大根、しょうがなどを使った汁物である。この写真のように人参もよく使うし、冬瓜やパパイヤ(どちらも大きめの角切りにして)を入れてもおいしい。大鍋で作って、味がしみた翌日がさらにおいしいのだ。小分けにしてもらっても、やっぱり昨日より今日はさらにおいしいのだ。

沖縄のソバ屋では「ソーキそば」というメニューが大抵どこにでもあるが、要するにこのソーキ骨がドンとのっかってるのがそれである。ソーキそばを注文すると小さなお皿が置かれることがあるが、これは、お肉をたべたあとの骨を入れるためのものですから、「あ、あのぅ・・・おしんこ入ってませんけど」なんて店のおねえさんに聞かないように。

    14:02 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

昼飯の値段

前回記事の、石垣港ターミナル食堂ではチャンプルー類定食は500円、一部600円というところだが、量的にも屋外労働者の食欲に耐えるものである。石垣島各所にある、どちらかというと観光客向けではない、仕事中の地元の人たちもよく利用される「食堂」では定食類が600円、というのは相場ではないだろうか。
そんな店では「八重山そば」は350円、が一般的で、ご飯やおにぎりをつけても500円。(観光客メインのお店では八重山そば500円、ソーキそばになると600円~800円!である)

私は普段は昼に一度家に戻り食事をするが、カミさん留守とか、たまに時間的に戻れないときには食堂や弁当を利用することもある。そんなときは、決めているワケではないんだが、昼食代として600円を超えるメニューはまず選ばない。八重山での昼飯は500円(上限600円)が暗黙値?
(もちろんこれはお出かけ、お外でランチ、的な状況ではなく、仕事中のひるめし、の話)

最近の新しい店はまず観光客の利用を考慮するのであろうか、なかなかこの値段でのメニューはないようである。
そこで、働くおじさん(おばさんもね)の昼飯オルタナティブ(?)、もう一つの重要な選択が「弁当」で、市街地や離島桟橋周辺はもちろん、結構な郊外の地にまで「弁当屋」はある。石垣にはチェーン店のほっと○っと、も何軒かあるが、多くは個人経営の弁当屋、あるいは食品加工業・飲食店が併設する弁当屋である。

いささか手前味噌になりますが、うちのカミさんも手伝っている弁当屋はバイパスのマンタ公園近くになる「おべんと倶楽部」で、午前中のみ(13時には終了)営業で一種類のみ(もちろん日替わり)、500円。ごはんの量が多めなこともあり工事現場からのまとめ買い、朝一番の離島便に船積みすることもある。
今日の弁当は
おべんと倶楽部メニュー1

下は先週末のもの、メインはしょうが焼ですがその右にパパイヤイリチー。ウチのパパイヤを使ってもらっています。
おべんと倶楽部メニュー2

食堂にせよ、弁当にせよ石垣島ではとりあえず500円で質・量ともに満足できることが必須条件のようです。
    23:15 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

石垣港ターミナル食堂

「石垣港ターミナル」は、観光客の皆さんよくご存じの「離島ターミナル」ではない。離島ターミナルの場所からさらに竹富町役場、私立図書館のところを曲がってもっともっと先、まさに港湾地域にあるターミナルのことである。
しばらく前に残念ながら運航をやめた「飛龍」の発着場所、といえばかつての旅行者にはよくわかるかな?
フェリー飛龍なき今は、それでも貨物船の発着および荷役作業の重要拠点であり、ターミナルの建物自体ももちろん存続している。

石垣港ターミナル外観

かつてはフェリー発着日には一杯だった駐車場も今日は車2,3台のみ。ターミナルに入ると、海運関係会社の事務所があり、やたら広く感じる階段を二階に上る。蛍光灯も消された暗いがらんどうのスペース、しかし大きな窓の先はまぶしい海である。

ターミナル2階に上がる

開いた窓の正面。あらたに拡張されている新港地区をのぞむ。

ターミナル2階から外を見る

さて、今日の目的は外のコンテナをみるんぢゃなくて、階段を上がったら左に進行しなくてはならない。もともとフェリーの待合室スペースであったところ。椅子やテーブルがそのまま残り、半ばシャッターが降りているかのごとき食堂。

待合室スペースですか

いえいえ、シャッターなんか降りていません。奥の食堂は以前と変わらず年中無休で営業中。
カウンターも数席あるが、この待合室スペースで食事できる。さきほどまで2人港湾作業員の方が中央テーブルで昼食中でした。

待合室スペースで食事できます

写真中央に小さくみえる時計の下にはこれまた小さなテレビ。日曜日の午後、流れているのはNHKのど自慢♪

カウンター状に区切られた厨房ではおばさんが一人で切り盛りしています。ちょっとした売店スペースにもなっており、カウンターに置かれた菓子パンといい、私とは縁のない「タバコ」も、港で働く男たちのマストアイテム?って感じでいいですね。

カウンタ横とおばさん

特におすすめは「ゴーヤチャンプルー」ですが、今日はゴーヤ切らした、とのことで、豆腐チャンプルーを注文。

ターミナル豆腐チャン定食

メニューは各種チャンプルーに八重山そば、と八重山の食堂の定番メニュー。この豆腐チャンプルー定食は500円、ゴーヤ、野菜チャンプルーも500円。

ここの食事(ごはん)は、カウンターの写真のように八重山のおかんがウチで作る料理の味である。これはいかにも説明しにくいが、私のカミさんが普段作っているような、ごく普通の八重山の味。「う~ンこれは何々を隠し味につかっておるな」とか「微妙で複雑な深い味わい」などという形容は全くあたらない。でもシンプルな、というのでもない。
外で飯を食うのになんで「家庭の味」か、という人もいるが、八重山で生まれ育った人たちには、やっぱりこんな昼飯が一番うまいんだろう。
現在の利用者はほぼ港湾関係者だけ(というと大げさか)みたいなところですが、私はこんな食堂が好きだ。
    20:53 | Trackback : 0 | Comment : 6 | Top
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Author:ひろオジィ

石垣島のひろオジィ 
オジィと称しているがおじいさんではなくおじさん。

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